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札幌ならではの結婚について

まだまだある!札幌ならではの結婚


会費制の結婚式が初めての場合は、
招待制との違いに戸惑ったり驚いたりすることも多いでしょう。

 

発起人を立てる

会費制の結婚式では多くの場合、発起人が企画や準備をします。
発起人は新郎新婦の親しい友人や同僚などで、4人ほどが平均的。
案内状を出すことや司会進行なども発起人がやってくれるので、
新郎新婦の負担もだいぶ軽くなります。

 

ただし、全て発起人に任せられるわけではないのでご注意を。

最近では会費制の結婚式でも発起人を立てず、
自分たちで準備などをするケースもあるようです。


新郎新婦の両親が上座

招待制の結婚式では、新郎・新婦の両親の立場はお客さんを招待する主催者。
それなので、一番下座の席に座るのが一般的ですね。

それが札幌の場合、発起人が主催者となるので、最も下座に座るのは発起人たち。
新郎新婦や両親を含めた家族は、周りの祝福を受ける立場にあります。


招待制の結婚式では新郎新婦の両親が主催者となり、お客さんを招待する立場。
それなので、一番下座に座るのが普通です。

 

それが会費制での主催者は発起人で、新郎新婦の両親は祝福を受ける立場になります。

立場が逆になれば席順も自ずと逆になり、
上座には新郎新婦の両親を含めた家族、最も下座には発起人たちが座ることになります。


披露宴の料理

招待制ではコース料理が多いですが、札幌では和洋折衷の盛り合わせ料理がほとんど。
好きなものを自由にとって食べられるので、食事も気楽にできます。

 

ちなみに、結婚式には欠かせないキャンドルサービスやケーキカットは、
もちろん会費制でも行われます。


結納について

 

今では、結納を行うカップルは半数以下という少なさ。
その中でも全国で一番結納の実施率が低いのは、北海道だと言われています。

北海道で結納を行う場合は関東式が用いられ、
5〜9品目(正式は9品目)の結納品を白木の献上台にのせます。
女性の方が男性より2品目減らす地域もあります。

結納品は両家ともに用意。
それを仲人が両家を往復して交換することになります。

北海道での結納金は、70万円が平均となっています。

 

 

 

 

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