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婚活で同じ会話をしないためのアドバイス

自己紹介タイム:毎回同じような会話になってしまいます。

同じ話をしがちな人へのアドバイス

ほとんどの婚活パーティーでは、最初にプロフィール交換を含めた自己紹介タイムがあります。ちょっと工夫をしたり意識して話せば、自己紹介タイムも積極的に自分をアピールしていくことができます。

 

会話に変化をつけるポイントは、
・パーティーの雰囲気によって話す内容を変える
・相手に合わせて自己紹介でアピールしたいポイントを変える

ことです。

 

同じ話を自己紹介でしないために

まず基本的な事柄として名前や出身地、年齢を話すとしましょう。この部分は毎回同じでもいいわけです。基本情報は最低限相手に正確に伝えなくてはならない部分ですから、簡潔にわかりやすく話しましょう。

 

その後、現在ついている職業や自分のバックグランドについて話すことが多いかと思います。職業については単純に「サラリーマンです」と言うよりも、「メーカーで営業をしています」と言ったほうが相手にもわかりやすいですよね。

 

この時に婚活パーティーが「結婚に前向き・積極的」な雰囲気だったらかなり具体的に自分の職業についてアピールするとよいでしょう。職業の紹介ひとつをとっても、相手がより詳しく知りたがっている様子なら、「入社してからずっと営業畑なんです。今は後輩ふたりと共にルート営業の責任者としてやっています」と説明したほうがいいですね。

 

逆にカジュアルな雰囲気でしたら、このあたりはさらっと流して、もっと趣味などをアピールしたほうがいいかもしれません。

 

一般的なレギューラーパーティーでも意外と毎回、参加者の顔ぶれによって全体的なムードが違います。カジュアルな合コンスタイル婚活パーティーみたいな感じなら親しみがもたれる程度にくだけた口調でも大丈夫ですし、婚活の真剣度が高いパーティーの場合には誠実に見えるような丁寧な会話がポイントになるでしょう。

 

毎回同じような会話になってしまう、というのは、その場の雰囲気を読まずに常に似た話題を選んでいるということでもあります。1対1での自己紹介タイムでは参加者全員と話すことになると思いますが、内気そうな相手もいれば積極的な人もいるでしょう。相手からどんどん質問がくるようであれば、その質問に答える形で会話をひろげていけばいいわけです。あまり積極的ではないタイプなら、こちらから会話をリードするのも必要です。

 

いずれにしても自己紹介タイムは短ければ3分間程度、長くても10分はありません。ですからパッとその場で雰囲気を読んで、相手に合わせた会話を選ぶのがコツです。

 

同じような会話にならないようにする為には、相手を良く見て、自分の何を知りたがっているのかを見極めましょう。

 

 

自己紹介のメモが上手くデキないへ

 

 

 

 

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